モラブのビジネスモデル

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テクノロジーを取り巻く環境は日々変わっていく、2030年には世界はどのようになっているでしょうか

ビッグデータやIoT(Internet of Things)、人工知能等のIT関連分野において最先端技術・サービスはめまぐるしく進歩しています。この最先端IT技術は産業界を大変革する可能性を有していると言われています。私たちの未来はこの最先端IT技術なしに語れません。しかしながら、少子高齢化も影響し、IT関連産業の拡大のスピードに対して技術人材が追いついていないのが現状です。
2030年のIT技術者不足規模は約59万人ともいわれています。急激な変化の波を柔軟な発想力と技術力で乗りこなしていくエンジニアの養成が急務となっています。

押し寄せる変化の波を発想力と技術力で乗り越える

モラブはこうしたテクノロジーの世界規模の革新に対して、2005年から優秀な外国人技術者の採用を開始、世界と日本の技術の架け橋となるブリッジSE養成にも力を注いできました。IT技術を身につけたい文系の若手人材に対しては、モラブ技術研修所で一からIT技術が学べる仕組みも構築しています。
モラブは最先端技術の現場で、常に最適な技術と能力を持つ人材を提供する事を目指しています。

プロジェクトごとに、エンジニアが常に成長し続ける為の成長エンジンを準備しています

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